日本チョコレート・ココア協会
サイトマップ
チョコレート・ココアの健康パワー基礎講座チョコレート・ココア大辞典規約・統計チョコレート国際栄養シンポジウム協会について
Top > チョコレート・ココア大辞典 > チョコレート・ココアの歴史 > 日本のチョコレート事始め > チョコレート最初の文献
日本の歴史
日本のチョコレート事始め工業生産の始まりチョコレート生産のうつりかわり

「長崎寄合町議事書上控帳」
・寛政9年(1797年)3月の項
長崎丸山・筑後屋平右衛門・からの届出に、同人抱遊女大和路の貰い品として【しょくらあと 六つ】と記載されています。
「長崎聞見禄」
・寛政9年の項
「しょくらとを」の飲み方、味が記されています。
これらの文献から、18世紀後半には日本にチョコレートが伝わっていたことが証明されています。
また、外国に唯一門戸を開いていた長崎ではチョコレートが知られていたことがわかります。
チョコレート・ココアのできるまで

チョコレート・ココアの歴史
世界の歴史
日本の歴史
バレンタインデーとチョコレート

カカオ豆のはなし

チョコレート・ココア用語辞典
このページのトップへ
サイトポリシープライバシーポリシー
Copyright (c) chocolate & cocoa association of japan All right reserved.