日本チョコレート・ココア協会
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チョコレート国際栄養シンポジウム
定期開催しています“チョコレート・ココア国際栄養シンポジウム”の
内容をご紹介します。
第22回(2017年9月15日開催)

■実行委員長 木村修一(東北大学名誉教授)
■副委員長 板倉弘重(茨城キリスト教大学名誉教授)
■副委員長 大澤俊彦(愛知学院大学心身科学部教授)

講演者・演題

■澤野 誠(埼玉医科大学総合医療センター高度救命救急センター診療部長・准教授)
 【最新の生体ガス研究が明らかにする生物進化の歴史からミルクココアの効用まで】


■飯田 文子(日本女子大学家政学部食物学科教授)
 【苦味嗜好とチョコレート選択の関連性】


■三浦 麻子(関西学院大学文学部総合心理科学科教授)
  中村 早希(関西学院大学大学院文学研究科総合心理科学専攻博士課程後期課程)
 【チョコレートとコミュニケーションの心理学】


■ジウリオ・マリア・パシネッティ, MD, PhD, ブリアーナ・バルカーセル
 (マウント・サイナイ・アイカーン医科大学神経学部教授)
 【寿命に伴うストレスに対する認知・心理的弾力性の促進におけるココアフラバノールの役割】


■土井 晴子
 (株式会社日本能率協会総合研究所経営・マーケティング研究部リサーチグループ研究員)
 【アンケートから見えてきたチョコレート関連の健康ニーズ】


●シンポジウムのようす

第1回シンポジウム(1995年9月27日開催)

第2回シンポジウム(1996年9月20日開催)

第3回シンポジウム(1997年9月19日開催)

第4回シンポジウム(1998年9月18日開催)

第5回シンポジウム(1999年9月17日開催)

第6回シンポジウム(2000年9月22日開催)

第7回シンポジウム(2002年5月30日開催)

第8回シンポジウム(2003年9月26日開催)

第9回シンポジウム(2004年9月24日開催)

第10回シンポジウム(2005年9月21日開催)

第11回シンポジウム(2006年9月22日開催)

第12回シンポジウム(2007年9月21日開催)

第13回シンポジウム(2008年9月19日開催)

第14回シンポジウム(2009年9月18日開催)

第15回シンポジウム(2010年9月17日開催)

第16回シンポジウム(2011年9月16日開催)

第17回シンポジウム(2012年9月21日開催)

第18回シンポジウム(2013年9月20日開催)

第19回シンポジウム(2014年9月19日開催)

第20回シンポジウム(2015年9月18日開催)

第21回シンポジウム(2016年9月16日開催)

第22回シンポジウム(2017年9月15日開催)
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